この声は小さすぎて 君の元までは届かない

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明け方の渋谷。午前4時半。
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明け方の高田馬場。午前5時半。
いつまでこんな生活ができるのか。またいつまでこんな生活を楽しんでいるのか。
よくわからないけど、とりあえずお天道様に背く事はしてないので、楽しみ続けていいのかな、と。
動いたら動いたでプレッシャーになるし、じっとしていたらしていたで焦りを感じるのが世の常。
その中で、限りなくストレスのない毎日を送れていること自体、奇跡に近い、です。
僕は自分で自分を断定しない。
僕は楽しんで、我が身の大いなる責任を、適当に果たしていきます。
僕が成長してるかしてないか、大人になったかどうか、なんてものは、皆さんが判断してくれて、それに僕は従わせてもらえれば良いんだよね。
判断した方が、皆さんの都合がいいときに。本当に皆さんありがとう。
自分の責任範囲、できる範囲も、成果も、お天道様が決めてくれます。
だから僕はいつも安心して、精一杯、一生懸命なんですよ。

「この声は小さすぎて 君の元までは届かない」への2件のフィードバック

  1. 「適当」
    大事な言葉ですね~(^_^*)
    終電をすぎた新宿や渋谷には
    人があふれていると知った時の
    驚きったら、なかったです。
    自分が、意外に真面目な生活を
    していると気付いた30過ぎ(^_^;)
    現在は、午後8時だって外にいる
    ことは少ないです。
    子供らがいるせいですけど(^_^*)

  2. >ふにママさん
    そして僕は今日も放浪しまくって横浜からの帰り道真っ最中です。
    意外と不真面目な生活をしてます。
    適当、本当に大事な言葉だと思ってます。ポジティブな言葉なんですよね、真は。
    適にして当る。バランスが大事ですね。
    気負わないで、楽しくいきましょうね。

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