毎年、五月は何かある。
いや、「何か重いものをもって」この時期を迎えるというのが適切だ。
12年は、健康の不安のなか(むしろ快復祝い)祭りに参加。>その後問題を解決する形で職場異動
13年は、職場の事業売却に伴う転籍問題をかかえたまま、祭りに参加。>その後問題を解決する形で転籍
14年は、将来についてを考えたまま、祭りに参加。>その後意を決して独立
曳山を曳いたら、その節々の問題が数日中に最適解で解決している。恐ろしい。オカルトでなく何かがあるのだろうけど、僕には「一年の憑き物が取れた」という感じしかありません。
そして15年。うん、職場も仕事も何の問題なし!順風満帆!強いてあげればこれからの生活をどうしよう、とか・・・(笑)。そりゃこの先は心配もあるけれど、希望も一杯です。加えて、やまが何か導きを与えてくれるのです。後28時間後!
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