人生の願いはもう3つしかない。たったそれだけだ。
が、そのアプローチは泥濘したものではいけない。飄々と、軽やかに。
ゴールめがけて八艘跳び。失敗したら笑いながら泳ぐ。どちらにしても楽しそうにゴールラインを超えて行く。
ゴールを視線に入れたまま、バランスをとって生きていくのだ。
時にはゴールから離れることもあるだろう、それでもしっかりこっそり軽やかに戻ってくるのだ。

弁財天。絹の様に。宝来招福。
まだまだ行くよ!