とても言い得て妙な表現をしていただきました。

僕はその昔、TLIという素晴らしい語学学校のスタッフをしていたことがありまして。
その時に感じた「語学習得手法」をAfterEffectsのカリキュラム開発に活かしています。

それは誰かに説明したことのあるものではないのですが、ここまでしっかりピンポイントに指摘してくれる方がいたとは!

(引用)
語学の学習に例えると、1回目はまず、アルファベットと基本的な発音を覚え。。。
2回目は、いきなり完全な文章を模写させられた感じでした。
それで、今回、3回目はもう、「自由作文」。とにかく、これまで覚えたことだけで、自分で書いてみましょう、みたいな。
(引用終わり)

★TLIの教授法
http://www.career-bank.co.jp/tli/tli-point/tli-method.html
まさにこの手法がそのままBYNDカリキュラムに生きてます。
(まあ、このWeb作ったのも文章作ったのも僕なんですけどね)

http://hlywd.co.jp/bynd/2017/12/09/ats_motion03/